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2018年1月14日(日)中山11R京成杯(GⅢ)・京都11R日経新春杯(GⅡ)・中京11R知立特別の予想記事

いやぁ~土曜日、大失態してしまいました。こちらはJRA壁紙カレンダー1月の画像です。

この画像の背景は光り輝いていますが、これはある自然現象が重なった為に写し出されているものです。

つまりこの背景に表現されたものがサインメッセージの一つで1月競馬のキーではないかと考えられました。

実際そのサインメッセージの要素を名前に含んでいる騎手や調教師が年始から馬券になり、結果に現れているので大切にと述べてまいりました。

土曜日愛知杯の四位洋文はそのサインメッセージの要素を名前に含んでいる騎手のひとりでした。

当然私自身はそのことが頭に入っていると自覚もありましたし、注視しているつもりでいました。

ところが、愛知杯の予想記事には四位洋文のことは一切触れることもなく、完全に消してしまっていたのです。

軸馬から流す相手にも入れず、完全に消していました。。。結局、土曜の愛知杯は四位洋文が1着、単勝は1160円の高配当の結果となりました。

四位洋文が1着するところを目にして、自分の意味不明の行動が理解できずに呆然としてしまいました。

何のためにJRA壁紙カレンダー1月の考察記事を書いてきたのか。。。本当に申し訳ございませんでした。

反省をしなければならないのですが、日曜競馬がありますので、そちらの見解を進めていきたいと思います。

JRAホームページに写し出された最近の画像で、ある3枚の画像の背景には共通して同じ建造物Xが写し出されています。

まずこちらは『今週の注目レース』ページの2017.12.16ターコイズS画像です。

 

こちらは『今週の注目レース』ページの2018.1.7フェアリーSの画像です。

 

そしてこちらが、今週写し出されている1月8日公開JRA,HPトップバナー画像となります。

この3枚の画像の背景で私が赤矢印記した箇所に共通して写し出されているのが建造物Xということになります。

これらのことから、2017.12.16ターコイズS、2018.1.7フェアリーSの結果が、今週の競馬に繋がるということに加えて、建造物Xの名称も今週の競馬に繋がると考えています。

実際に2017.12.16ターコイズSの結果が、2018.1.7フェアリーSに繋がり、土曜日の結果にも繋っていました。

それに加えて建造物Xの名称もそれらのレースに繋がった結果となっています。ならば、日曜競馬もこれらのことが繋がった結果になるのではと考えています。

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